ほうじ茶の美味しい淹れ方
カートに商品がありません。

現在の中身:0点

桜ほうじ茶
桜をそのまま焙煎した今までにない桜ほうじ茶。単なる風味付けではありません。本物の桜の香り・味わいをお楽しみください。春だけの贅沢なティータイムをお過ごしください。

300ポイントプレゼント

人気のほうじ茶3種飲み比べセット 初めての方はこちらからお試しください!

桜煎茶桜煎茶

しょうがほうじ茶 冷え性の方にしょうがほうじ茶!リーフ、ティーバッグ両方あります。

ご意見・ご感想

メニュー

どのお茶がいいかわからない、プレゼントにしたいなどご要望がございましたらお気軽にご相談ください♪


line@ 新規友達登録募集中!


森乃園のfacebookページへようこそ!


森乃園の公式アカウントtwitter

森乃園公式ブログ

森乃園のメールマガジン登録はこちらから!


緑茶・日本茶
( WEB SHOP 探検隊 )

日本茶 ネットショップランキング

ネットショップ検索

ほうじ茶のおいしい淹れ方

ポイント1

ティーポットが◎!急須なら茶こしを外す。



ほうじ茶は焙煎することによって茶葉が大きく開いています。そのため、緑茶の5gとほうじ茶の5gですと見た目は2倍くらい差があります。
急須の茶こしのなかにほうじ茶をいれると、窮屈で動きにくく、味がしっかり抽出されにくいです。
一方ティーポットは、泳ぐスペースが広いため、茶葉がジャンピングし本来の美味しさをしっかり引き出すことができます。
急須で淹れる場合には、茶こしを外して、急須の中に直接茶葉をいれてください。そうすることで、茶こしの中で泳げなかった茶葉が泳ぐことができます。
ティーポット
ポイント2

熱湯で淹れる



ほうじ茶は緑茶を高温で焙煎しているため、高温のお湯でないと味が抽出されにくいです。 ですから基本的に、熱湯で注いで頂ければ間違いありません。
※当店のほうじ茶は渋みを残した浅炒りのほうじ茶もあるため、80〜90℃で淹れた方が さらに美味しく頂けるほうじ茶もございます。
熱湯で淹れる
ポイント3

高い位置からお湯を勢いよく注ぐ



ほうじ茶は焙煎することによって水分が飛び、緑茶より軽くなります。 そのため、お湯に浮いてしまいます。
できるだけ高い位置からお湯を注ぐことで、茶葉がお湯に沈むようにし、勢いよく注ぎ空気を含みながらぐるぐると抽出させることで、ほうじ茶本来の香り、味わいを引き出すことができます。
teapot
ポイント4

そのまま待つ



味を抽出しているとき、ティーポットをぐるぐる回してすぐに味を出したくなりますが、そうすることで苦・渋味が出てしまいます。
美味しく頂くには、ティーポットを動かさず、じわじわと味が抽出されるのをお待ちください。
熱湯で淹れる

ほうじ茶の美味しい淹れ方

極上ほうじ茶の淹れ方 薬膳ほうじ茶 甜ほうじ茶淹れ方
福ほうじ茶の淹れ方 特上ほうじ茶 並ほうじ茶淹れ方"
玄米ほうじ茶の淹れ方 黒豆ほうじ茶 ”韃靼そばほうじ茶淹れ方"
ミントほうじ茶の淹れ方 オーガニックほうじ茶 ”しょうがほうじ茶淹れ方"
梅ほうじ茶の淹れ方 あずきほうじ茶 ”唐辛子ほうじ茶淹れ方"